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【スポチル】[開催報告]今、全国各地のマラソン大会が熱い! 「魅力発見!全国ご当地マラソン2020」開催

東京ドームで開催されたイベント「ふるさと祭り東京2020」内に、1月10 日(金)〜19日(日)の期間限定で「魅力発見!全国ご当地マラソン2020」のコーナーが設けられ、大勢の人でにぎわいました。

スペシャルサポーターである、マラソンランナーでスポーツコメンテーターの谷川真理さんがプロデュースしたステージイベントには、横浜DeNA ランニングクラブ エグゼクティブアドバイザーの瀬古利彦さん、スポーツジャーナリストの増田明美さん、プロランナーの川内優輝さん、モデルの長谷川理恵さんなどが日替わりで登場し、“ここだけの話”やマラソンのおもしろさなどを語り、訪れた人たちを楽しませていました。

また、あおもり桜マラソン、ヨロンマラソン、西ノ島ハーフマラソン、箱根ランフェス2020、ぐんまのマラソン、ちばアクアラインマラソン2020、“さがえ”さくらんぼマラソン大会といった、全国各地のマラソン大会の魅力や特徴、観光をPRするプログラムも行われ、ステージはマラソン愛でいっぱいに!

その他“VRで体験!日本横断マラソン”や“ヘルスチェック・体力測定コーナー”など、さまざまな体験ブースが設置され、ぶらりと訪れた人も楽しそうに体を動かし、マラソンの魅力を味わえたようです。

 


主催:魅力発見!全国ご当地マラソン実行委員会 

魅力発見!全国ご当地マラソン2020

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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