【エコチル インフォメーション】ペットボトルのリサイクルを学ぼう「ビバレッジサービスセンター」がリニューアル

 

休日に家族や友達と行けるイベントや、小学生のみんなが楽しめるグッズなどを紹介するよ。くわしい内容は、直接問い合わせてみてね!

ペットボトルのリサイクルを学ぼう「ビバレッジサービスセンター」がリニューアル

第1部 9:00〜15:00 / 第2部 16:00〜21:00 

キッザニア東京内にある「ビバレッジサービスセンター」パビリオンで、通常のアクティビティに加え、ペットボトルのリサイクルについて学べる体験がスタートしたよ。キッザニアの街から回収してきたペットボトルは、どのようにリサイクルされていくのかな? 楽しみながら学ぼう!

●入場料:3,250円〜(詳細はキッザニア公式HPで確認)

定  員 6名/1回 ※感染防止対策のため、減員する場合があります。

会  場 キッザニア東京 ビバレッジサービスセンター

協  賛 サントリー食品インターナショナル株式会社

>>> キッザニア東京

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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