【夏休み おすすめイベント&スポット情報】夏休みイベント「エコ工作」「環境教室」を開催! 開催日8/7(火)・8/8(水)

待ちに待った夏休み。海へ、山へ、限定イベントへ!

家族みんなで体験して夏休みの思い出を作るのも、何をしようか迷っている自由研究のヒントを得るのも、ただひたすら楽しむのも、どれもみんな最高だね!

そんな夏を実現する、おすすめの情報を紹介するよ!

 

夏休みイベント「エコ工作」「環境教室」を開催!

容器文化ミュージアムでは使い終わった容器の活用方法として、エコ工作の作り方を紹介しているよ。特に、エコ工作は小学校低学年におすすめ!予約不要で材料も会場に用意してあるので、気軽に参加してね。

また、小学校高学年には顕微鏡を使った環境教室がおすすめだよ。容器の作り方から水との関係を学ぶんだ。こちらは予約が必要になるよ。くわしくは容器文化ミュージアムのホームページで確認してみてね。

イベントスケジュール

8/7(火)、8/8(水)
9:30〜16:30
参加費/無料

●容器を使ってエコ工作をしよう
対象/小学生(低学年は保護者同伴)
予約/不要

●環境教室「容器と水の関係を学ぼう」
対象/小学4・5・6年生
予約/必要(詳細・予約方法はホームページでご確認ください)

7/23(月)〜8/31(金)の間は企画展『飲み物を入れる容器の作り方』を開催
◆休館日 土・日・祝日
◆開館時間 9:00〜17:00
◆入館料 無料
◆アクセス JR大崎駅から徒歩6分、JR五反田駅から徒歩8分

容器文化ミュージアム

東京都品川区東五反田2-18-1
大崎フォレストビルディング1階

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
お問い合わせ

関連