[横浜版]「海洋都市横浜バーチャルうみ博2020」開催! 海について楽しく学べるコンテンツがいっぱい!

 

横浜市では、子どもたちをはじめ多くの市民に「海」のさまざまな魅力を発信する「海洋都市横浜バーチャルうみ博2020〜見て、感じる 海と日本PROJECT〜」を8月1日(土)から9月30日(水)まで開催しています。

5回目となる今年は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、大さん橋ホールで開催していたこれまでの形式ではなく、初めてWEBを用いたバーチャルうみ博として開催。海で働く乗り物や、生き物、環境について楽しく学べるコンテンツを多数用意しています。

「しんかい6500」に乗ったような深海体験ができる〈深海VR〉や、大きな船を使った迫力ある海の工事を紹介する動画など、20を超える企業・団体が、海に関するさまざまな動画やクイズなどを展開。バーチャル展示をめぐってキーワードを集めると、すてきなグッズが抽選でもらえるキーワードラリーも開催中です。

ここでしか体験できないコンテンツがいっぱいです。ぜひみなさんも参加してみてくださいね。

>>> 特設ホームページはこちらから

 


主催:海洋都市横浜うみ協議会
※海洋都市横浜バーチャルうみ博は日本財団「海と日本PROJECT」の一環で実施しています。

お問い合わせ:うみ博運営事務局 TEL.045-663-9151(平日10:00〜17:00)

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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