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プログラミングで海のSDGs!|2019 勤労感謝の日 11/23(土・祝)10時〜

SDGs・海のプラスチックごみ・プログラミング
3つのテーマで親子向けイベント!

●大阪商業大学 公共学部 原田禎夫准教授の親子向け講演会「未来のために知っておきたい、海とプラスチックの話」
●micro:bitで海ごみ調査プログラミングワークショップ
●神奈川工科大学の初心者向けプログラミングワークショップ など

チケット発売は10月後半から。詳しくは公式サイトをチェック

公式サイトは >>> こちらから 

 

お問合せ
メール umip@/programming.or.jp/
でんわ 03-5784-4651 平日10時〜17時

会場:日本科学未来館 7階 土星ルーム・天王星ルーム・水星ルーム

 


主催:一般社団法人 イエロー ピン プロジェクト
特別協力:(公財)日本財団
後援:総務省、未来の学びコンソーシアム、江東区教育委員会
協力:神奈川工科大学、日本大学チームサステナ、リトルスタジオインク(株)

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
お問い合わせ

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