【鳥取】春休みの思い出を作ろう!学びと遊び、3泊4日の鳥取国内留学

商品番号 P017045

フィリピンにある語学学校を運営するSPEA(Starting Point English Academy)とのコラボ開催
おしゃれな宿舎に滞在し、地元の美味しい食事を食べて、自然の中で体験しながら学ぶ国内留学!
朝はみんなで英語のお勉強をして、日中はアクティビティを通して様々な体験をして…。
机の上や本の中だけでは学ぶことのできない貴重な経験が、この旅には詰まっています。
日常を飛び出して、仲間と一緒に鳥取県でこの春とびっきりの思い出を作ろう!

3/29(月)〜4/1(木)※3泊4日 

【立ち寄り先紹介】

  • 西日本最大級のフィールドアスレチック「森の国」

全45ポイントの自然山林を利用したフィールドアスレチックで元気いっぱい遊ぼう!
コース内のアトラクションは、すべて天然の森林を利用していて、自然の醍醐味をリアルに体感できます。

  • 浦富海岸・島めぐり遊覧船

透き通る海に浮かぶ白亜の島々の間をぬうように巡る遊覧船に乗船!
日本海の荒波によって形成された迫力のある奇岩や洞窟を間近で見ることができます。

  • 水木しげる記念館見学・水木しげるロード散策

「ゲゲゲの鬼太郎」で有名な、漫画家にして妖怪研究家、冒険旅行家でもある水木しげる氏の出身地で「妖怪の町」として名高い境港。

妖怪ブロンズ像をはじめ、お店も駅も、妖怪づくしのテーマパークのような町の散策と、
水木氏が創出した独創的な作品を中心に、幻想的で楽しい妖怪の世界が広がる記念館へご案内いたします!

その他にも、たくさんのスポットに立ち寄ります!

 

【スケジュール】

<1日目 3/29(月)>

 (集合)10:30 米子鬼太郎空港1F(到着フロア)
  ▼御食事処弓ヶ浜にてお食事
  ▼水木しげる記念館見学・水木しげるロード散策
  ▼米子城跡
  ▼〜てま里にて宿泊〜
  昼食:名物「かにトロ丼」
  夕食:てま里にてみんなでカレー作り

<2日目 3/30(火)>

  英語のお勉強
  ▼大山トム・ソーヤ牧場にてポニー乗馬体験&お食事
  ▼本宮の泉
  ▼森の国
  ▼〜てま里にて宿泊〜
  昼食:牛肉・豚肉・大山鶏のバーベキュー
  夕食:てま里カフェにて

<3日目 3/31(水)>

  英語のお勉強
  ▼浦富海岸・島めぐり遊覧船
  ▼砂丘会館にてお食事
  ▼鳥取砂丘
  ▼砂の美術館
  ▼〜てま里にて宿泊〜
  昼食:ハンバーグ・エビフライ・鶏の唐揚げなどのお子様ランチ
  夕食:地元のお寿司屋さんのお寿司をテイクアウト

<4日目 4/1(木)>

  英語のお勉強
  ▼お菓子の国 壽城にて見学&お買い物
  ▼米子鬼太郎空港にて解散(11:30頃)

【ご注意事項】
※お食事のアレルギーがある場合は、出発日の3日前までに必ずご連絡ください。
※当ツアーは現地集合・解散プランです。ご自宅〜ご集合・解散場所までの交通費は含まれておりません。
※コロナウイルスによる影響で、各立ち寄り先等に変更が生じる場合がございます。
※ご参加に当たり、マスク着用など感染予防の徹底をお願いいたします。

【ご参加代金】

お子様(小学生):99,800円(税込)
同伴者様(大人):64,800円(税込)※同伴をご希望される場合のご料金となります。

 

お申し込み・お問い合わせなど、詳細はこちらから
募集期間:2021年  3月 26日(金)まで (開催日の3日前まで)

応募はこちらから

 


※旅行・ツアーの企画は、エコチル編集部ではありません。下記の「株式会社ポケットカルチャー企画・運営旅行ツアー」のご注意をご覧ください。
※申込後に株式会社ポケットカルチャーより、詳しい旅行条件を説明したご案内を送付いたします。


<お電話でのお問い合わせお申し込み>

株式会社ポケットカルチャー
TEL.03-5652-7020
[受付時間 9:00〜13:00]
※平日のみ 12/30〜1/3休み

掲載のツアーは、株式会社ポケットカルチャー(東京都知事登録旅行業第2-7696号)が企画・運営するものです。ツアーに関するお問い合わせは、株式会社ポケットカルチャー(03-5652-7072)までお願いします。

※掲載のツアーは、予期せぬ理由により、急遽中止となる場合がございます。
※写真はすべてイメージです。
※当日の運行状況により見学行程、時間が変更となる場合があります。
※当社は、お客様から取得した個人情報は、ツアー・体験の手配およびそれらサービスの受領に必要な範囲内で利用します。また、情報誌等の旅行情報をお届けするために利用する場合がございます。
※集合場所までの交通費・宿泊費はお客様のご負担になります。

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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