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[工作にチャレンジ!]牛乳パックをリサイクルして工作してみよう!!|小物入れハウス

 

小物入れハウス

お気に入りの物を入れよう。切り込みを入れたら貯金箱にもなるよ。

準備するもの

 材料 

  • 牛乳パック(500㎖) 1個
  • 厚紙
  • フェルト
  • ビーズ、スパンコールなど

 道具 

  • カッター・はさみ
  • 両面テープ
  • セロハンテープ
  • マスキングテープ
  • 木工用ボンド

作り方

牛乳パックの三角の部分を、図のように切る。注ぎ口はマスキングテープでとめる。


長方形に切った厚紙を、注ぎ口の下の2カ所にセロハンテープではって、ふたを作る。


牛乳パックに両面テープや木工用ボンドを使って、布やフェルトをはる。ビーズやスパンコールなどでかざりをつけるとかわいいよ。

牛乳パックを短く切ったり、1ℓの牛乳パックを使ったりして、いろいろなサイズの入れ物を作ってみよう。

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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