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【横浜版】【レッツトライエコライフ vol.13】みんなの学校の校長先生を紹介します!|【緑区】中山小学校 校長 永野 美雄 先生

 

【緑区】中山小学校 校長 永野 美雄 先生

中山小学校では、学区に隣接する「四季の森公園」の一角にある田んぼで、稲を育てる体験を続けています。稲作の会のみなさんのご協力のもと、5年生が田植え、稲かり、もちつきをメインに活動しています。有機農法による無農薬栽培を通して、自然界ではごみとなるものは1つも出ないという、自然界の循環システムを肌で感じる良い機会となっています。

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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