子ども環境情報紙「エコチル」横浜版を創刊いたします!! 横浜市内18区で毎月20万部無料配布!

子ども環境情報紙「エコチル」横浜版を創刊!!
横浜市内18区  約343校で毎月20万部無料配布

子ども環境情報紙「エコチル」の横浜版を2019年4月8日に創刊いたします。

2006年に創刊した北海道版は道内の小学校・児童会館を中心に毎月約25万部、2013年に創刊した東京版は東京23区の公立小学校で毎月約31万部無料配布しており、この度の横浜版では、横浜市内18区の公立小学校 約343校に毎月20万部 無料配布いたします。

 

子ども環境情報紙「エコチル」横浜版

■ 発 行: 2019年4月8日 創刊
■ 配 布: 横浜市内18区の約343校の公立小学校などで毎月20万部配布
     ※ 北海道版は道内の約1040校の小学校などで毎月25万部配布
     ※ 東京版は23区の約747校で毎月31万部配布
■ 部 数: 20万部

<特集記事>
■ 巻頭特集 「地球温暖化と異常気象」
■ 表紙イラスト 横浜市内の小学生の作品を紹介
■ コラム記事 「ズーラシアだより」 ズーラシア動物園の取材協力のもと動物や生態系について紹介など

 

子ども環境情報紙「エコチル」横浜版は、エコチルWEBマガジンでも読むことができます。

ぜひぜひ、ご家族、お友達、みなさんでお読みください!

 

※画像はイメージです。

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
こどもたちがもっと環境に関心をもてるように身近に考えてもらえる機会をつくろう!
地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう!
そんな想いからスタートしました。


ゼロからスタートしたエコチルづくりでしたが、各企業、行政、学校関係者の方々のご協力を頂き、札幌版2006年4月、東京版2013年4月に第一号を無事創刊しました。
札幌市内197校の小学校と児童会館、東京都23区760校の小学校に毎月配布させていただいております。
(2017年3月現在)

エコチルでは、オールフルカラー8~20ページの紙面に環境についての特集をはじめ、各学校で取り組まれている環境教育の紹介や、地球から影響をうけるからだのはなし、ワードクイズやエコマンガ、地域のエコ活動や環境イベント情報などをふんだんに盛り込み、こどもたちが楽しく環境活動を学べるようページ構成をしています。

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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