新型コロナウイルス感染防止のため
教室が体験受入れを停止している場合があります

みんなの健康を守るための合言葉「あいてますか」

 

 長かった臨時休校期間が終わり、学校が再開しました。

 これからの学校生活では、「ソーシャルディスタンス」「手洗い」「マスク着用」「換気」など、子どもたちに覚えてもらいたいことがたくさんあります。

 千葉県船橋市の先生考案の衛生的な生活をするための合言葉「あいてますか」には、これからの学校生活で大切にすべきことが分かりやすくまとめられています。

あいだをあけよう

あらいをしよう

マスクをつけよう

んきをしよう

 この「あいてますか」をポスターとして掲示できるようにしました。

 ぜひ、ご活用ください。

「あいてますか」ダウンロードはこちら↓

http://tokyo.ecochil.info/wp-content/uploads/2020/06/aitemasuka_A4_06.pdf

エコチルは、行政・学校・企業と連携して、SDGsの達成に取り組んでいます。

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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