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今月のエコチル ★おすすめ体験プログラム★簡単・無料でプログラミング体験「あの東大卒クイズ王 伊沢さんが プログラミング運動会⁈に挑戦」

 

おうちで楽しくプログラミングを学べるサイト「CODEPARK」に、〝東大卒クイズ王〟として大人気の伊沢拓司さんが登場する動画『みんなで遊ぼう micro:bit運動会』と、『親子で micro:bit にチャレンジ ドリル』が公開されたよ。

『みんなで遊ぼう micro:bit 運動会』では、子どもたちと伊沢さんが3つの競技で勝負! 1つ目が会場内に設置されたもぐらを時間内に多くたたく「もぐらたたき」だよ。次の競技「宝探し」では、体育館にかくされた複数の宝物を探知機で多く見つけた方が勝ち!

3つ目の競技「障害物競争」は、〝おたまでダッシュ〟や〝センサーをくぐれ〟など、ユニークな課題が次々と登場。どれもmicro:bitのおもしろさが伝わってくるよ。

さらに、今回の『みんなで遊ぼう micro:bit 運動会』で使われたmicro:bitのコードは、全てCODEPARK内で公開されているんだ。また、サンプルコードは『親子で micro:bit にチャレンジ ドリル』としてダウンロードもできるようになっているから、いつでも楽しめるよ。プログラミングを体験したことがなくても大丈夫。手順を確認しながら、おうちの人とチャレンジしてみよう!

CODEPARKには楽しいあそびがたくさん

『親子で micro:bit にチャレンジ ドリル』は無料ダウンロードができるよ

CODEPARKには >>> こちらからアクセス!!

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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