外国にいるかのように英語を楽しめる施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY」オープン

2018年9月6日(木)、東京・青海に東京都英語村「TOKYO GLOBAL GATEWAY(以下 TGG)」がオープンします。

ここは、着いた瞬間から英語だけの世界。日本語は少しお休みして、英語でさまざまなプログラムにチャレンジしていきます。例えば、プログラムの1つ、“英語で体験する5つのシーン”は、海外へ行った際に訪れることが想定されるお店や場所を舞台に、店員役の外国人と英語でやり取り!

ファーストフードでは「ハンバーガーとドリンクを頼む」、クリニックでは「ケガをしたから応急処置をしてもらう」など、いろいろなミッションを与えられるので、クリア目指してがんばりましょう。単語やフレーズがなかなか出てこなくても、外国人のイングリッシュ・スピーカーがきちんとフォローしてくれるから安心してくださいね。

現在、プログラムの予約を受付中。公式サイトでチェックしてみてくださいね。メルマガ登録をすると、最新情報も手に入りますよ。

 


株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAY
https://tokyo-global-gateway.com

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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