個別指導塾「明光義塾」が提供する、新感覚オールイングリッシュの学童保育「Meiko Kids e」が開校

2020年4月1日(水)に、オールイングリッシュの学童保育「Meiko Kids e アリオ北砂」「Meiko Kids e 下井草」の2校が新たに開校します。

「Meiko Kids e」は、個別指導塾「明光義塾」と、アフタースクール「明光キッズ」を運営する株式会社明光ネットワークジャパンが提供する新感覚のオールイングリッシュ学童施設です。

その特徴は、ネイティブスピーカーとバイリンガルのダブル体制によるオールイングリッシュの環境から、グローバル社会で通用する生きた英語を楽しみながら身に付けるだけでなく、第2外国語(中国語・韓国語)を選択して学ぶことで、異文化への理解を深め、子どもたちの可能性を広げます。また、ホームワークの時間では、「明光義塾」の指導ノウハウによる学校の宿題や学習サポートはもちろん、知育・プログラミングなど、さまざまなオプション授業を用意。子どもたちの興味や関心を増やし、それぞれの個性を大切にしていきます。

さらには、「明光キッズ」の運営ノウハウによる安心・安全で衛生的な教室環境を提供することにより、学習効果はもちろん子どもたちが放課後を楽しく過ごしながら成長できる場所になります。

 


Meiko Kids e ▶▶▶ https://www.meikokidse.jp

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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