抽選でプレゼントがあたる!エコワードパズル【12月号】

クロスワードを解いて、アルファベットの順に並べると、何という言葉になるかな?

問題の答えを応募して、プレゼントをもらおう!

正解者の中から抽選で、20名様「楽しく計算しよう!頭がよくなる!小銭減らすドリル」があたるよ!

タテのカギ

①父母の兄や弟。また、父母の姉妹の夫。「ぼくの〇〇さんは大阪に住んでいる」。
②雪や氷などの上を、すべるようにした 乗り物。「〇〇で雪山をすべり下りる」。
③音や音色のこと。「〝山〟の訓読みは〝やま〟、〇〇読みは〝さん〟」。
④陸地が海や湖につき出た所。
⑤年こし前に縁起を担いで食べるめん。
⑥体の手・足・頭をのぞいた部分。
⑦料理の味を引き立たせるために、ほんの少し加えた調味料のこと。

 

ヨコのカギ

①1年の最後の日のこと。
②利益を失うこと。“得”の反対語。
③海または湖などで、岸から遠くはなれた所。
⑥とびらのこと。「〇〇は、開けたら閉めよう」。
⑧雨が少なく、砂や岩石ばかりの地域。「森林伐採などが原因で、〇〇〇が広がっている」。
⑨1年の間で、昼が最も短く夜が最も長い日。「〇〇〇にはゆず湯に入ろう」。

 

締め切り:H30年12月24日(月・休)

当選は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

応募はこちらから

 

賞品提供:自由国民社


エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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