抽選でプレゼントがあたる!エコワードパズル【10月号】

 

クロスワードを解いて、アルファベットの順に並べると、何という言葉になるかな?

問題の答えを応募して、プレゼントをもらおう!

正解者の中から抽選で5名様に、『松丸亮吾のうんこナゾトキ 中級があたるよ!

「考えることの楽しさが実感できる」&東大松丸式5つの力で「本当に賢い子が育つ」頭のエクササイズ本。親子でナゾトキにチャレンジしてみよう!

 

タテのカギ

①不要な物を資源として再び利用することだよ。「資源ごみの〇〇〇〇〇でできた再生紙」。
②北海道の東側にある都市。湿原が有名。「〇〇〇市は太平洋に面している」。
③動物のするどい歯。「ヘビが〇〇をむく」。
④これから何か起こりそうだと感じること。「いやな〇〇〇がして道を引き返す」。
⑤タイやヒラメなど、魚の仲間を何というかな?「人類と異なり〇〇〇〇はエラ呼吸ができる」。

ヨコのカギ

①地上のことを何というかな?「地球の約3割は〇〇だ」。
③電気などで動く装置。「〇〇〇の構造を調べる」。
④夕方が過ぎると?「〇〇になると星空が見える」。
⑥木材などを固定するために打ちこむ道具。
⑦生魚をうすく切った料理だよ。「マグロの〇〇〇をしょう油につけて食べる」。
⑧英語でいうとカラー。「〇〇鉛筆で絵をかく」。
⑨住人のいない間、その家を守ることを何というかな?「〇〇〇〇電話に残された伝言を聞く」。

 

 

締め切り:2021年10月31日(日)

 

応募はこちらから

 

当選は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

 

賞賞品提供:株式会社文響社


エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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