【キャリチル】夢に向かって!キラリ☆小学生|江東区立元加賀小学校 5年生 徳田 寛人さん

家族旅行で訪れた種子島宇宙センターで、いろいろなことを見たり聞いたりしたことをきっかけに、“宇宙で活躍するロボットや衛星”に興味を持ち始めた徳田さん。その後、アメリカのNASAケネディ宇宙センターにも行き、多くのことを吸収してきた徳田さんは、これまで以上に将来や学びたいことについて、深く考えるようになったそうだよ。

 

もっと詳しく徳田さんの取材内容を、エコチルWEBマガジンで掲載中。ぜひ読んでね!

>>>  夢に向かって!キラリ☆小学生|徳田寛人さんにお話を聞きました

 

キラリ☆小学生 募集中!

「夢に向かって!キラリ☆小学生」に登場してくれる子を募集中。がんばっていることを教えてね!エコチル編集部が取材に行くよ。
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エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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