【エコチル インフォメーション】科学と社会をつなぐ サイエンスアゴラ2021

 

身近なものでできる科学実験、未来のイノベーター「ジュニアドクター」の研究紹介、ナスカの地上絵の再現動画など楽しく学べるプログラムがいっぱい。機械学習、生物多様性、プログラミング、SDGsなど、今、知りたい話題が満載のサイエンスアゴラに参加して、科学と暮らしの関係を考えてみよう!

科学と社会をつなぐ 
サイエンスアゴラ2021

オンライン開催 11/3(水・祝)〜11/7(日)

参加費 参加費 無料(一部、材料など参加者にて用意いただく企画があります。通信料は聴講者のご負担となります)

開 催 Zoomウェビナー・ミーティング、YouTube(会期中いつでも見られる動画もあります)

参加方法 Zoomは事前登録制

公式サイト https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2021/

主 催 国立研究開発法人科学技術振興機構

>>> サイエンスアゴラ2021

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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