【これから行きたいイベント情報!】間近でミツバチの巣箱を観察! ハチの巣「内検」体験会

ここでは、小学生が休日に楽しめる、さまざまなイベントを紹介するよ。プログラムのくわしい内容については、直接問い合わせてみてね!

 

間近でミツバチの巣箱を観察!ハチの巣「内検」体験会

10/12(土)1回目 12:00〜12:40/2回目 14:20〜15:00

ミツバチの巣箱は、定期的にハチの様子を見て、そうじをする必要があるんだ。これを“内検”と呼ぶよ。みんなは、養蜂家の方が行う内検を、養蜂家の方と同じ格好をして間近で観察。ミツバチの巣箱の中はどうなっているのか、ハチミツはできているのか、興味しんしんだね!

●参加費:無料(※入館料のみ必要)

●要予約(下記電話番号まで申し込み)

場 所 夢の島熱帯植物館

主 催 東京都夢の島熱帯植物館

お問い合わせ 03-3522-0281

くわしくは http://www.yumenoshima.jp

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
お問い合わせ

関連