里山へGO!城跡でヒノキの間伐体験!歴史と香りを感じよう!

里山へGO!
城跡でヒノキの間伐体験!歴史と香りを感じよう!

歴史的遺産と自然が一体となって残されている里山で、森の手入れをしよう!

当日は、地域内を散策した後、ヒノキなどの間伐やシイタケの駒打ち、ヒノキ風呂の素作りを行うよ。

日  時 3月17日(日)10:00〜15:00

活動場所 勝沼城跡歴史環境保全地域

対  象 どなたも大歓迎!小学生以下の子は、大人同伴で参加してね。

申込締切 3月13日(水)
     ※応募者が多数となる場合は、繰り上げて締め切らせていただく場合があります。

定  員 30名程度

参加の申し込みは >>> https://tokyo-satoyama.jp/ から

 


公益財団法人 東京環境公社

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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