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【スポチル】[開催報告]顔をたくさん動かしてリラックス! どこでも楽しめる「ARゆるスポーツ」登場!

 

一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会が、専門家監修のもと、オンラインで運動を楽しめる「ARゆるスポーツ」を発表しました。

ARゆるスポーツには、全身を使う運動もあれば、家をフィールドにする運動もあります。中でも、一番の特長は、顔だけでプレイできる競技が多くそろっていることです。

例えば、「まゆげリフティング」は、まゆげを高速で上げ下げする競技で、最もカウント数が多い人の勝利となります。また、「チューチューバルーン」は、風船をふくらませる形をすると、AR上の風船がどんどんふくら んでいき、一番早く風船を割った人が勝ちという競技です。他にも、「ドライアイ走」や「ほぼヨガ」「フェイスビルディング」など、ユニークな競技がたくさんあります。

これらの競技を行う際にはSnap Cameraを利用し、ZOOMなどのビデオチャットアプリと連携すれば、大人数でプレイすることも可能です。くわしい設定は、右下の二次元コードからオフィシャルHPへアクセスしてみてください。

さぁ、みんなの変顔に大笑いし、自分の顔の筋肉をたくさん動かして、心も体もリラックスしましょう!

>>> 「ARゆるスポーツ」の詳細はこちらから

 


一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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