【50名さまに「てんさい糖」プレゼント!】てんさい糖ってなあに?てんさい糖の魅力まるわかりQ&A

みんなは“てんさい糖”を知っているかな? てんさい糖は、自然でやさしい甘さが特徴の、おなかにうれしいお砂糖なんだ。そんなてんさい糖の魅力を、たっぷり伝えていくよ!

 

Q.1 てんさい糖の“てんさい”って何のこと?

答え

北海道の作物“てんさい”のことだよ。

“てんさい”は作物の名前で、“てん菜”と書くんだ。見た目は大根のようだけど、実はほうれん草と同じヒユ科(旧アカザ科)の植物で、ほのかな甘さがあるよ。大根のような白い根を細かく切って煮出すことで、糖分を抽出するよ。

 

Q.2 上白糖やグラニュ糖とのちがいは?

答え

甘さがまろやかなんだ。

お砂糖は、材料や製法のちがいで、味わいや色、ふくまれる栄養素まで異なるんだ。てんさい糖は、まろやかな甘さで、風味やコクがあり、さらに天然のオリゴ糖までふくまれている、魅力たっぷりのお砂糖なんだよ。

 

Q.3 何に使えばいいの?

答え

料理にもスイーツにも使えるよ。

てんさい糖は上品な甘さに仕上がるから、コーヒーや紅茶、スイーツ、ヨーグルトはもちろん、料理ではコクやテリも出してくれる。いつものお砂糖と同じように使えるんだ。

 

Q.4 おなかにうれしいのはなぜ?

答え

腸内環境を整えるオリゴ糖がふくまれているから。

「てんさい糖」には、天然のオリゴ糖が5%以上ふくまれているんだ。また、カリウム、カルシウム、リンといった、体内では作ることができないミネラルも大切にしているよ。

 

どんな料理にも使える「てんさい糖」を50名さまにプレゼント!!

応募締切: 平成30年 10月 25日(木)必着

応募はこちらから

 


ホクレンホクレン農業協同組合連合会
くわしくは >>> てんさい糖 ホクレン まで

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
お問い合わせ

関連