子どもスポーツ応援情報紙「スポチル東京版」、子どもキャリア教育情報紙「キャリチル東京版」を創刊いたします!!

子どもスポーツ応援情報紙「スポチル東京版」創刊!!
東京6区の小学校181校で約8万3千部無料配布

2019年4月8日に子どもスポーツ応援情報紙「スポチル東京版」を創刊いたします。

2006年から北海道内 約1040校、2013年から東京23区内約747校の公立小学校で毎月約56万部無料配布している「子ども環境教育情報紙 エコチル」や2018年2月に創刊した「子どもキャリア教育情報紙 キャリチル」の姉妹メディアとして、「スポーツ&チルドレン」をテーマに、次世代を対象としたスポーツ文化の醸成を図るとともに、小学校や家庭の中でのスポーツライフ推進を目指していきます。

初回はエコチル4月号に挟み込む形で、東京版(A版・千代田区、中央区、台東区、墨田区、江東区、江戸川区)配布エリア181校の小学校などで配布し、隔月でレギュラー的に発行していく予定です。

子どもスポーツ応援情報紙「スポチル東京版」

■ 発 行: 2019年4月号( 4/8発行)より配布開始
■ 配 布:東京A版(千代田区、中央区、台東区、墨田区、江東区、江戸川区)の181校の公立小学校などで配布
      ※エコチル4月号に挟み込み配布
■ 部 数: 約83,000部

<特集記事>
■ 〈巻頭特集〉体力をアップさせよう!
■ 毎号東京23区のアスリート小学生を紹介
■ 各分野で活躍するスポーツ選手のコラム
■ 東京オリンピック・パラリンピック特集など

 

子どもキャリア教育情報紙「キャリチル東京版」創刊!!
東京6区の小学校181校で約8万3千部無料配布

2019年5月7日に子どもキャリア教育情報紙「キャリチル東京版」を創刊いたします。

2006年から北海道内 約1040校、2013年から東京23区内約747校の公立小学校で毎月約56万部無料配布している「子ども環境教育情報紙 エコチル」や2017年9月に創刊した「子どもスポーツ応援情報紙 スポチル」の姉妹メディアとして、「将来、子ども達が社会で活躍できる力を育む」をテーマに、学校・行政・企業・家庭が一体となってのキャリア教育推進を目指し発行しています。

キャリチルはエコチル5月号に挟み込む形で、東京版(A版・千代田区、中央区、台東区、墨田区、江東区、江戸川区)181校の小学校で約8万部無料配布し、隔月でレギュラー的に発行していく予定です。

子どもキャリア教育情報紙「キャリチル」

■ 発 行: 2019年5月号(5/7発行)より配布開始
■ 配 布: 東京A版(千代田区、中央区、台東区、墨田区、江東区、江戸川区)の181校の公立小学校などで配布
     ※エコチル5月号に挟み込み配布
■ 部 数: 約83,000部

<特集記事>
■ <巻頭特集>今話題のプログラミング特集
■ 夢に向かってがんばっている小学生を紹介
■ 社会で活躍するプロフェッショナルの方々の取材など

「スポチル東京版」「キャリチル東京版」は、エコチルWEBマガジンでも読むことができます。

ぜひぜひ、ご家族、お友達、みなさんでお読みください!

 

※画像はイメージです。

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
お問い合わせ

関連