抽選でプレゼントがあたる!エコワードパズル【9月号】

 

クロスワードを解いて、アルファベットの順に並べると、何という言葉になるかな?

問題の答えを応募して、プレゼントをもらおう!

正解者の中から抽選で4名様に、子どもにも大人気のチョコレート!!『チョコレートバーク ストロベリー&ヘーゼルナッツがあたるよ!

ヘーゼルナッツとドライストロベリーを散りばめたチョコレートバークを4名様に。コートジボワールの環境保全や農家の自立支援の取り組みを通じて生産されたカカオを使用しているよ。

 

タテのカギ

①建物の上にある、人間が歩けるスペース。「〇〇〇〇〇緑化は省エネにもつながる」。
②家族や親せきなど、血縁関係にある人。「〇〇〇だけでお祝いをする」。
③料理のときに使う、カツオ節やコンブを煮出した液体。
④親しみをこめた、丁寧な相手の呼び方。「〇〇が来るのを待っていました」。
⑤「温室効果ガスの排出をゼロにする〇〇〇〇ニュートラルの実現を目指す」。〇〇〇〇は、日本語でいうと炭素だよ。

ヨコのカギ

①地球全体の平均気温が上がること。「地球〇〇〇〇〇」。
⑥姿形や模様が目立たない様子を何というかな?「〇〇な服装で散歩に出かける」。
⑦食べ物や飲み物を入れることができる容器。取っ手があるものや、口がせまい形のものもあるよ。
⑧その場の様子や人の性格が、にぎやかで明るいこと。「〇〇〇な音楽が流れ、人々がおどり始める」。
⑨道路や庭先などに水をまいてすずしくすること。「暑さを和らげるため、道に〇〇〇〇をする」。

 

 

締め切り:2021年10月3日(日)

 

応募はこちらから

 

当選は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

 

賞品提供:imperfect株式会社


エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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