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【横浜版】【レッツトライエコライフ vol.15】みんなの学校の校長先生を紹介します!|【鶴見区】入船小学校 校長 富岡 直子 先生

 

【鶴見区】入船小学校 校長 富岡 直子 先生

入船小学校は工場地帯の近くにある学校です。校庭には入船の森があり、木々や植物、ビオトープがあります。昨年度は6年生がビオトープの大掃除をするなど、この森を大切にする活動に取り組みました。また、自然委員会では、入船の森を知ってもらうためにスタンプラリーを実施。入船の森は子どもたちの豊かな学びの場となっています。

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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