【エコチル インフォメーション】第1回 都民を対象としたテーマ別環境学習講座「ごみ収集の現場で見た食品ロス」

 

休日に家族や友達と行けるイベントや、小学生のみんなが楽しめるグッズなどを紹介するよ。くわしい内容は、直接問い合わせてみてね!

第1回 都民を対象としたテーマ別環境学習講座  「ごみ収集の現場で見た食品ロス」

11/11(水)14:00〜15:00(※申込者は12/11(金)まで視聴可能)

お笑い芸人として活動しながら、ごみ収集会社で清掃員として働く、マシンガンズの滝沢秀一さんが、ごみ収集の現場から見えてきた“食品ロス問題”について分かりやすく話してくれるオンラインセミナーだよ。リアルなごみ収集の現場から浮かび上がってくるのは、どのような問題なのかな?

●参加費:無料(通信費などは自己負担)

方  法 YouTube Liveによるオンライン配信

申込締切 11/8(日) 東京都環境公社HP「イベント・セミナー情報」より申込                

>>> https://www.tokyokankyo.jp/23986.html

主  催 東京都環境局

>>> 東京都環境公社

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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