新型コロナウイルス感染防止のため
教室が体験受入れを停止している場合があります

【横浜版】[開催報告]キッズスポーツ教室「忍者ナイン」主催 「忍者甲子園2019」が開催されました!

7月24日(水)、キッズスポーツ教室「忍者ナイン」が主催する「忍者甲子園2019」が、とどろきアリーナ(川崎市)にて行われ、全国の忍者ナインに通う457名の子どもたちが参加しました。

忍者ナインは「3カ月で運動能力30%アップを目指す!」というスローガンをかかげている幼児・小学生向けスポーツ教室。東京大学大学院の深代千之教授監修による忍者ナイン独自のスポーツバイオメカニクスにもとづいたスポーツプログラムが特徴です。

「忍者甲子園」は、子どもたちの成果を発表する場として、毎年行われているイベント。忍者ナインのカリキュラムの中から「くま」「チーター」といった動物歩きの他、「大岩押し対決」「ロープル(棒引きゲームの進化版)」「エリアドッジボール」などの種目を44チームが競い合いました。

会場は熱気に包まれ、勝った子のうれしそうな表情、負けた子のくやしそうな表情があちらこちらに。高学年の子が低学年の子にアドバイスをする姿も見られました。来年はオリンピックイヤーということもあり、新たなプログラムも計画しているそうです。

 


主催:株式会社やる気スイッチグループ キッズスポーツ教室「忍者ナイン」

忍者ナイン

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
お問い合わせ

関連