【エコチル インフォメーション】東京港の役割や歴史を楽しみながら学べるよ 第72回 東京みなと祭 <オンライン開催>|オンライン開催中(6/15(火)24:00まで)

 

休日に家族や友達と行けるイベントや、小学生のみんなが楽しめるグッズなどを紹介するよ。くわしい内容は、直接問い合わせてみてね!

東京港の役割や歴史を楽しみながら学べるよ
第72回 東京みなと祭 <オンライン開催>

オンライン開催中(6/15(火)24:00まで)

みんなの生活に欠かせない「港」の役割や歴史を楽しみながら学べる「東京みなと祭」がオンラインイベントとして開催中。江戸時代から現在までの港の発展の歴史や、外国から船で運ばれてきた荷物(コンテナ)がクレーンで降ろされる流れ、東京港で活躍するたくさんの「船」の写真や動画など、おもしろコンテンツが見られるよ。アンケートに答えると、レストラン船チケットや東京港オリジナルアイテムを抽選でプレゼント! ぜひアクセスしてね。

主 催 東京みなと祭協議会

>>> 東京みなと祭

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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