[東京の自然にタッチ 里山へGO!]湧き水の森の1日体験!観察、手入れ、工作も!|10月26日(土)

東久留米市にある南沢緑地保全地域は、東西に湧き水が流れ、南北にクヌギやコナラ、果樹園などが見られる、水と森の両方に親しめる場所だよ。そこで、湧水池の観察や森の手入れ、自然素材を使ったクラフト体験を行うよ。

日  時 10月26日(土)9:30〜15:00

活動場所 南沢緑地保全地域

対  象 誰でも大歓迎!小学生以下の子は、大人といっしょに参加してね。

定  員 20名程度

申込締切 10月21日(月)
     ※応募者が多数となる場合は、繰り上げて締め切らせていただく場合があります。

その他 ・西武池袋線東久留米駅より無料バス送迎あり(東久留米駅9:10出発の予定)
    ・里山へGO! に初めてご参加の方にオリジナル手ぬぐい(秋)をプレゼント!

〈活動場所には来訪者用の駐車場がございませんので、車でのご来場はご遠慮ください。〉

参加申込はこちらへアクセス! >>> https://tokyo-satoyama.jp/

 


東京都環境局
公益社団法人 東京都環境公社

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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