【エコチル インフォメーション】顕微鏡の中に不思議の世界が広がる! ミクロ・ラボ 〜顕微鏡で自由研究〜

 

休日に家族や友達と行けるイベントや、小学生のみんなが楽しめるグッズなどを紹介するよ。くわしい内容は、直接問い合わせてみてね!

顕微鏡の中に不思議の世界が広がる!ミクロ・ラボ 〜顕微鏡で自由研究〜

10/3(土) 13:00〜16:00

多摩六都科学館にある顕微鏡を使って、家の庭に生えている草、川原の砂、水そうの水など、自分が顕微鏡で見たい物を持って行ってじっくり観察することができるイベントだよ。何もないように見えても、顕微鏡をのぞいたら、おどろきの世界が広がっているよ。ミクロの世界を楽しもう!

●参加費:入館料のみ ※当日10:00より科学学習室で受付(先着順)

●対 象:小学生〜大人(小3以下は保護者同伴) 

●定 員:1時間あたり8席(1人2時間まで利用可)

お問い合わせ 042-469-6100(開館時間 9:30〜17:00)

場所 多摩六都科学館 科学学習室

主催 多摩六都科学館

>>> 多摩六都科学館

 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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