9月6日(木)にオープンした体験型英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY」を体験してきたよ!

「TOKYO GLOBAL GATEWAY(以下 TGG)」で、一番人気のプログラム“英語で体験する5つの生活シーン”にチャレンジしてきたよ。

プログラムの制限時間は80分間。今ならファーマシー、グローサリーストアなど、9個のアトラクションを何回でも体験できるよ。ただ、エアプレインのアトラクションは大人気のため、1人1回。ボーディングチケットを渡して搭乗したら、キャビンアテンダント役の外国人と、ミッションカードを元にしたやり取りを行うよ。このカードの内容は、自分の英会話のレベルによってちがい、本番前に練習をしたり、ヒントを聞いたりと準備できるから安心してね。

そして、ミッションをクリアしたら、受付時にもらったパスポートにスタンプを押してもらうよ。この流れはどのアトラクションも同じ。1つクリアしたら、気持ちもほぐれてもっと楽しくなるはず! スタンプは9種類、全部集められるかな? プログラムの予約は公式サイトをチェックしてね。

 


株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAY 

エコチルとは?

エコチルとは、「エコロジーチルドレン」の造語で、
「子どもたちに、もっと環境に関心をもってもらえる機会をつくろう」
「地域社会と学校、家庭をエコでつなぐプラットフォームとなろう」
という思いから、札幌版を2006年、東京版を2013年に創刊いたしました。

地域社会(学校、家庭、行政、NPO、企業)をエコでつなぎ、「地球を守るためにできること」を子どもたちと一緒に考えていく−それが「エコチル」です。

創刊:2006年4月
部数:76万部(北海道版25万部 東京版31万部 横浜版20万部
頻度:毎月1回(北海道版 毎月中旬、東京版・横浜版 毎月上旬)
体裁:B判タブロイド、フルカラー、8P〜24P
配布:北海道版 北海道内 公立小学校約1040校(配布率99%)
   東京版 東京23区公立小学校約747校(配布率90%)
   横浜版 横浜市内18区の約343校
   ※その他 児童会館や公共施設などにも設置
(2019年2月時点)

※エコチルは、株式会社スクルーと提携している株式会社アドバコムが発行する機関紙です。
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